アースヒーリング

谷口令郷のプロフィール、活動記録です。

アースヒーリング

二十一年目の「アースヒーリング」を終えて

第二十一回の地球様の癒しのみ心の祭祀(アースヒーリング)の場は、五千年前の縄文遺跡の聖地たるにふさわしい「神座に龍神の玉」が2011年の大震災前に発掘された。 マヤの暦が丁度最終の時代(終わりは始まり)の新時代のメッセージとも受け取れる年であった。 夏至の日と冬至の日に神々様にお祭祀させて頂いている「ミクラタナの学び修める集い」の同志達の協力を得て無事執り行わせて頂いた。 振り返って二十一年間のその時その時の祭祀は、真に生命いただきし存在、その生命より湧き出づる御心そして生ある存在達との共生。 そして行動している身体はそれら全てとの交わりの中で一体となっている」を覚らせて頂けた。 五千年の歴史の推移の中で、その時代その時代のパラダイムを信じた、私達の先祖等は「生きている心の使い方を間違ったので、 遺伝情報に組み込まれた習性が生きる事を困難にしている」そのパラダイム(お手本となった見本)がシフトチェンジする時代にはいって生き方としての「心」を見直す時代といえます。 ご自身の「心のカガミ」(額)を磨き輝かす。いよいよ運命を開く主宰神がご出現され、各人に心のカガミ開きを「気づかせ」る時代に入っていく様です。

※祭祀の場の聖地については沢山の人達に知れると俗化され汚れていきますので詳細はお会いした人で希望する方のみにお伝えします。