アースヒーリング

谷口令郷のプロフィール、活動記録です。

アースヒーリング

占いの世界も、既存の占いの概念から、新たな太陽時代へ

マヤ暦の最後の日、冬至十二月二十一日。冬至は毎年毎年数十年の歳月をかけて神々様にお祭祀をさせて頂きつづけている。 それ以上に毎日毎日朝日を拝して30年位の経過の中での体内の「直日開き」(原子核融合か?)のお日様が体内を通り地球様の中芯へ。第五太陽の時代は終了し、いよいよ「終わりは始まり」の第六太陽の時代の出発点。

占いに関しても、新しい時代に先駆けて「輝いている自分・発見」の占いを提示しています。以前は「悩み・迷い・苦しむ」の暗い面を持った人が圧倒的でしたが、最近は徐々に変化していってます。 従来の占いは一面的で多面的でない為、最近は多面的な手法を理解される方が多くなりつつあるのも時代の変化に気づかれての事だと思う。

先日、鑑定場の海老名ビナウォーク6F(土曜日担当)でお客様を待ってると、笑顔が素敵な30代女性が、「先生の居られる場を通りかかったら、全身に電流状の気が通り、お腹が熱くなり、 一度階下へ降りたのですが、もう一度来てみたかったお会いしたら、「ワァー凄い!」」と言われて、パワーを感じられた。ご本人もヨガの講師をされて心体の修練を積んでられる。 鑑定すると命の領域が光輝度+4で運命の中心体は安定している。そして他者とのステージの光輝度も良いので活躍されて輝いてられる。 鑑定後、「先生フェイスブックに載せていいですか?」「余り誇大にならなければいいですよ」と応えて写真も掲載する事にした。

2012年12月22日